2023年06月29日 リウマチにおける医療連携
鳥養栄治 とりかい整形外科リウマチ科
先日、鳥養先生のリウマチ講演会にて座長をさせて頂きました。
内容としては院内の他職種連携も重要で、非薬剤の部分も重要となる部分があります。
クリニックでは人材の固定ができるため 職員の練度が上がりやすいため、スタッフの質の上昇ができます。(スタッフの皆さん、いつもありがとうございます♪)
2022EULARでも様々な薬剤について論議されております。リウマチでも20%が治療困難のためJAK阻害剤の出番となります。
患者さんの痛みが取れるとメンタル面でも改善してきます。笑い話も含め 患者さんと話をしていく関係を作って二人三脚で治療をしていきたいです。
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